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成長したいなら、挑戦が日常の会社へ。8枚でわかるレカムの社風

  • リクルート
  • 2026.08.21
みなさん、こんにちは。
レカムのブログへようこそ。

現在の仕事や環境に、満足していますか。
もっと早く成長したい。責任ある仕事を任されたい。
自分の力がどこまで通用するのか試したい。

レカムには、挑戦する人に仕事と機会を任せ、実践を通じて成長を促す文化があります。
今回は、レカムの社風と人財に対する考え方を8枚の画像でご紹介します。



■任される、動く、伸びる。レカムの成長サイクル
レカムでは、経験を積むまで仕事を任せないのではなく、
まず役割を任せ、実践の中で成長することを重視しています。

仕事を任される。自分で考えて動く。
成功と失敗から学び、できることを増やす。
そして、次の仕事を任される。

このサイクルを繰り返すことで、成長のスピードを高めていきます。



■求めるのは、会社を動かす4つの資質
レカムが大切にしているのは、挑戦心、自律性、創造性、協働力の4つです。

高い目標に挑戦する。指示を待たず、自ら課題を見つけて行動する。
常識にとらわれず、新しい価値を考える。
そして、個人の力だけに頼らず、多様な仲間と協力する。

この4つを持つ人財が、組織や事業を前へ動かします。



■若手にも、常識外の裁量を
レカムでは、年齢や入社年次だけで任せる仕事を決めません。
入社後の早い段階から実務を経験し、成果や成長に応じて、責任ある仕事や役割に挑戦できます。

若手だから補助業務だけ、経験が浅いから意見を求められない、という考え方ではありません。
自ら手を挙げ、行動し、成果を出した人に、次の機会を任せます。



■個で自立し、チームで勝つ
レカムが目指しているのは、一人の優秀な社員だけに依存する組織ではありません。

一人ひとりが自分の役割に責任を持ち、自立して仕事を進める。
そのうえで、困ったときには助け合い、知識や経験を共有し、チームとしてより大きな成果を目指します。

個人の挑戦とチームワークを両立させることが、レカムの仕事の進め方です。



■主戦場は、日本だけではない
レカムは国内だけでなく、海外にも事業を展開しています。

国や地域によって、顧客の課題、市場環境、仕事の進め方は異なります。
そうした違いに向き合いながら、国内外のメンバーが連携し、事業を成長させています。

新しい市場や価値観に触れ、自分の可能性を広げられることも、
グローバルに事業を展開するレカムならではの環境です。



■挑戦を渇望する、すべての人へ
レカムでは、新卒、中途、管理職、営業職など、年齢や経歴の異なる人財を募集しています。

・新卒には、早期から実践経験を積み、同期との差を生み出す機会を。
・中途入社者には、これまでの経験に縛られず、実力を発揮して事業を動かす機会を。
・管理職には、組織を管理するだけではなく、自らの意思で経営と組織を動かす機会を。

営業職には、商品を販売するだけではなく、お客様の経営課題に向き合い、解決へ導く機会を用意しています。



■可能性を、レカムで終わらせない
一度きりのキャリアを、現在の経験や役職だけで決める必要はありません。

レカムには、自ら手を挙げて新しい仕事やポストに挑戦できる制度と、
年齢に関係なく成果や実力を評価する文化があります。

「もっと成長したい」
「裁量を持って働きたい」
「変化のある環境で挑戦したい」
「個人でも、チームでも成果を出したい」

一つでも当てはまる方は、ぜひレカムの採用情報をご覧ください。



 

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