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第一四半期決算発表!
- 2026.02.13
今日、第33期第一四半期決算を発表しました。
連結売上収益は、対前年同期比91%の2,949百万円と減収でのスタートとなりました。
当四半期の受注は概ね堅調でありましたが、シンガポールのAIサーバーを中心に海外ソリューション事業の主力商品の納期遅延により、約1,280百万円の受注残が第二四半期に流れ込んだことが主な要因であります。
この結果、営業利益は70百万円、税引前利益は74百万円、当期純利益は37百万円の赤字でのスタートとなりました。
上記のとおり、第一四半期は営業赤字でのスタートとなりましたが、受注ベースでは全体として概ね期初計画どおりに推移しており、特にシンガポールのAIサーバー事業においては、年間売上計画の50%前後の受注をすでに獲得しております。
又、この2月よりDX事業の新たなグローバル戦略商品である「AIエージェント」の本格的な営業も開始いたしました。
第二四半期以降は、各事業の通期計画達成のための施策を確実に実行することにより、通期計画の完全達成を目指します!
株主の皆様をはじめとするステークホルダーの皆様方におかれましては、何卒ご理解、ご支援のほど、お願い申し上げます!
尚、決算説明のダイジェスト版の動画も当社Webサイトにアップしておりますので、興味のある方は是非ご覧ください。
連結売上収益は、対前年同期比91%の2,949百万円と減収でのスタートとなりました。
当四半期の受注は概ね堅調でありましたが、シンガポールのAIサーバーを中心に海外ソリューション事業の主力商品の納期遅延により、約1,280百万円の受注残が第二四半期に流れ込んだことが主な要因であります。
この結果、営業利益は70百万円、税引前利益は74百万円、当期純利益は37百万円の赤字でのスタートとなりました。
上記のとおり、第一四半期は営業赤字でのスタートとなりましたが、受注ベースでは全体として概ね期初計画どおりに推移しており、特にシンガポールのAIサーバー事業においては、年間売上計画の50%前後の受注をすでに獲得しております。
又、この2月よりDX事業の新たなグローバル戦略商品である「AIエージェント」の本格的な営業も開始いたしました。
第二四半期以降は、各事業の通期計画達成のための施策を確実に実行することにより、通期計画の完全達成を目指します!
株主の皆様をはじめとするステークホルダーの皆様方におかれましては、何卒ご理解、ご支援のほど、お願い申し上げます!
尚、決算説明のダイジェスト版の動画も当社Webサイトにアップしておりますので、興味のある方は是非ご覧ください。
アーカイヴ
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プロフィール
伊藤 秀博Hidehiro Ito
生年月日:1962年11月12日
性別:男性
血液型:B型
住所:日本、マレーシア